寒い季節が来ると、食べたくなるのは、
じんわり味が染みた、あったかーい煮物。
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でも、大きなお野菜の中まで味を染み込ませるのって、
いったい、何十分コトコトすればいいの?

圧力鍋だと時短だけど、中まで味が染みないでしょ?

そんな疑問に答えました。


生活情報サイト michill(ミチル)に、コラムが掲載されました。

今回のテーマは、ずばり!

豚バラと大根のほっこり煮物。圧力鍋で味を染み込ませるコツ。

味の染み込み具合が見てわかるように、頑張って実験した結果を
ぜひ、お読みください。

読んだら、ぜひぜひ
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あっ!毎日圧力鍋を使ってるんだけど、
#100日間圧熱プロジェクト として、掲載してませんでしたね。
昨日と一昨日は、講座レシピの試作で最終調整でした。

圧熱プロジェクト #25

今日の晩ごはんの写真。
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ヤンニョムチキンと、白菜と春雨のスープ、
キャベツとリンゴのさっぱりコールスロー、ごはん。

この食卓のどこに圧力鍋が使われたかというと

ヤンニョムチキンと、スープ

鶏の手羽元をから揚げにする前に、酒と水を入れて圧力鍋で火を通しておきました。
そのゆで汁がスープに。
手羽元は、中まで火を通してあるから、後は表面がこんがりするまで油で揚げて、
ヤンニョムダレを絡めたら出来上がりでした。

私好みのピリ辛チキン。
あー、おいしかった♡



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